日本食研の「手羽先 甘辛揚げのたれ」でピリ辛手羽先の唐揚げ

日本食研の「手羽先 甘辛揚げのたれ」でピリ辛手羽先の唐揚げ

市販の食材なので面倒なく簡単に誰でも作れるものなので皆さんも試してみてください。

日本食研の「手羽先 甘辛揚げのたれ」でピリ辛手羽先の唐揚げ

日本食研 手羽先甘辛揚げのたれ 4袋組

 

材料です

 

いつもこんなに安い手羽先を使っています。ちゃんとした国産です。いろいろスパーを回ってみましたが、「ベイシア」というスーパーが一番安いようです。
今回は、甘辛でもコッテリ感が強い甘めの仕上がりです。次回は鳥良風にしようと思っています。
手羽先唐揚げのたれは、日本食研と同じようなものがモランボンからも出ています。モランボンの方が安いですが、ハッキリ言ってモランボンの商品はどれも美味しくない(個人的な感覚)ようです。

材料

  • 手羽先 … 4~8個
  • 日本食研「手羽先 甘辛揚げのたれ」 … 1袋
  • テーブルコショウ … 好きなだけ
  • 黒コショウ … 好きなだけ
  • 薄力粉 … 適量
  • 揚げ油 … 適量

作り方

  1. 手羽先の水分をキッチンペーパーでふき取る。(手羽先はタレの量からして10個位が限度かも)
  2. 表裏とも全体にテーブルコショウを好きなだけまぶす。
  3. さらに薄力粉をまぶす。(薄力粉は日清の振りかけタイプが使いやすく食材に馴染みやすい)
  4. 手羽先は5分ほどそのまま馴染ませる。直ぐに揚げると粉が油を汚します)
  5. 揚げ油は強火にした火にかけます。
  6. 日本食研のたれを小鍋に入れ、テーブルコショウと黒こしょうを好きなだけ入れます。これでもかというほど入れます。何回か作ればピリ辛さが分かってきます。
  7. たれの鍋を火にかけコショウが馴染むように掻き混ぜ、混ざったら火と止めます。
  8. 湯温が160℃になったら手羽先を投入する。(湯温計は必須です)
  9. 強火のまま180℃を超えたら火加減を調節し、180℃を維持します。
  10. 泡が小さくなり音が静かになったら完成です。揚げ時間は5分程度です。あまり揚げすぎると身がパサつきますので注意。
  11. 揚がった手羽先はそのままたれの鍋に入れて手羽先全体にたれを絡ませる。
  12. 網の上に乗せ余分なたれを落とし完成です。
 

このページの先頭へ戻る

Top Menu